家族と孫たちとの記録

◎  スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

◎  ガイド犬 平治号 

指山 マンサク 048


私たちが長者原からくじゅうに入山しようとしたら まず 平治号の前を通る。
今までおそらく 多くのくじゅうを愛するであろう 登山者の皆さんが多分この
平治号の活躍を語り継いできたに違いない。
私もどうしても一度はこうして 取り上げてみたかった。
このくじゅうの山並みを見上げている <平治号>は?
スポンサーサイト

◎  指山から見上げる 三俣山 

指山 マンサク 026


この日 昨日から降り続いた 大雨でそれでなくとも くじゅう特有の黒い火山灰の ぬかるんだ
土を何とか交わし 立ち木をつかんで 必死のアタック 正直 普段の登山の倍ぐらいつかれるし
足場が悪い。
それでもアセビのトンネルのような樹林帯を抜けると もう直ぐ指山山頂です。
あまりに
登るに必死で あの黒土のぬかるんだ 模様カメラで映すことさえ忘れていた。

◎  マンサクの花色で迎える 指山(くじゅう) 

指山 マンサク 010


ネット仲間 Mさんからの情報で 今年はどうしても このマンサクの花を見たくて
出かけてみた。昨年も山仲間の Hさんが 指山のマンサクは とても 綺麗!と聞いてはいたが
どうしても 休日のタイミングが合わず 悔しい思いがしていたのですが、
今年は なんとか 無理すればいけそう。 天気もお昼ぐらいからは 晴れるだろうとの予報。
とにかく それッ!!とばかりに 長者原へ。 

◎  県境の山 背振山と蛤岳??の顛末記 

瀬振下見 004


今回は背振山~三瀬峠の下見調査と言うことで 天気も下り坂でしたが
予定通り出かけてみることにした。
福岡都市高速 百道IC~R263~を経由して 前原在住のI氏と 福岡・佐賀県境の
三瀬峠で合流する段取りになっていた。
この <なっていた> があとあとのアクシデントの始まりになったのである。
その どたばた顛末記です。 


back to TOP

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。